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地球の破滅

ええとですね、日ごろはウチのいっちょかみ猫のことばかり書いておりますが、このブログのもうひとつの目的は、えくりの見た、キモくてメルヘンな夢を書くことでした。最近訪問してくださったみなさん、気持ち悪いと思いますが私も気持ち悪いです。


ヤバい宗教の人では決してありません。今日は猫日記はオヤスミですのですみません。


(以下夢)


 私は、宇宙船に乗って地球の外にいる。 何者かがミサイルで地球を爆破しようとしたためだ。その何者かは大きな宇宙船に乗っていて、わたしたちに、自分たちが乗る宇宙船の位置と地球の位置、さらにミサイルの軌道を描いた図を送信してくる。 「その軌道のふちを塗っておくと、実際にミサイルが発射されたとき金色に輝いてきれい」だからだという。 私は、言われたとおりに図を塗るが、その途中振り返って、後ろに座っていた人に「そういうならあらかじめ塗ってくれればいいのに」と話しかけている。そのとき、みんなが大声を上げるのではっと前を見ると、なんとその間にミサイルは発射され、前方のスクリーンには宇宙の闇の中で金色に輝きながら炎に包まれる地球が写っている。 

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【2007/02/28 19:11】 | トラックバック(0) | コメント(3) |
キャンプに参加する
2月っぽい話題です。 私は女子選手としてなぜか巨人のキャンプに参加している。女子選手としてはそこそこ力があるのだが、バッティング練習の前にバットを忘れたことに気づき、売店に駆け込む。売店には、プラスチック製と思われるカラフルなバットがあるものの、木製の本当のバットはない。 もう一人の女子選手もバットを忘れたらしく「バットありますか」と店員に聞いている。店員は「あります」という。いくらか聞くと、100円という。えらい安いな、と思うと、店員が出してきたのは、カラフルな髪ゴムであった。
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【2007/02/13 02:10】 | トラックバック(0) | コメント(0) |
超億ションで暮らす
神戸に実在する億ションで暮らす夢です。夢の中ではその億ションの名前で呼ばれている住居ですが、はばかりがあるのでここでは「アイビーコート」と呼ぶことにします。


私は、神戸の億ション(アイビーコート)にすんでいる三姉妹の真ん中の娘である。両親はすでにない。
 まず、イタリアンレストランの場面から。姉妹はほぼ毎日のようにここで夕食をとっている。鹿肉のフィレと赤ワインで、一人頭3千円ぐらい。おなじみさん価格らしく、店の主人は、同じような食事内容の一見さんの客からは一人7000円ぐらいとっている。私たちはタクシーでマンションに帰る。
 でも、私には、その家で暮らした記憶はない。私のルックスは、一緒にその家で暮らしている姉妹そのものなので、姉と妹や近所の人たちは、私が別人格を持っているとは思っていない。
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【2007/02/05 13:59】 | トラックバック(0) | コメント(0) |
異世界に紛れ込み、同棲カップルの家に居候

 今日の夢は自分が主人公というよりドラマを見ているように第三者的な映像の夢でした。


  若い女性、ゆうこが、異次元から突然現れる。現れた先は元いた世界とそっくりだ。そこで、行くあてもない彼女は、古い木造住宅で同棲しているカップルのもとに転がり込む。茶髪の男性となかなか美人の女性である。その家はものすごくぼろく、立て付けも悪いのだが、なぜか男の方の母親も居候に来て大所帯になる。


 その世界では、異次元から一時的に人が移動してくるのは多々あることで、そのメカニズムも解明されているらしく、ゆうこが来てもあまり驚かれない。たとえばデジャブという現象も、一時的に異世界に行き、結果を見てからもとの世界に戻ったのと解釈されている、とカップルたちは話す。ゆうこは、異世界に来たというのは彼らの作り話で、本当は元の世界にいて、かつがれているだけなのではないかと思う。


 ある日、ゆうこがシャワーを浴びていると、ドアに茶色い髪がごっそりはさまっているのを発見する。シャワーの後に、聞くと、男の方がごろんと寝転がりながら、髪の毛が伸びてうるさかったので自分で切った、という。ゆうこは、男の髪をさわりながら、「美容院のはさみで切らないと、髪の断面が痛むのに」というと、男はふざけて「ゆうこちゃんに髪なでられるのは気持ちいいねえ」と言うが、本当は、彼ら二人のところに居候が増えたため、散髪代を節約しているのであった。

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【2007/01/15 20:57】 | トラックバック(0) | コメント(0) |
越前大野のまちづくり

しかし、新年そうそうなぜこんな夢を見るのか本当に不思議。


 「いい映画の上映がある」ということで、地域で無料の映画上映会がある。


 映画の舞台は福井県の大野市。山間部の小さな町だが、この町では有線放送を使って一風変わった町作りをしているという。ふつう有線というと災害情報とか緊急のお知らせなどにしか使われないが、有線に普段から慣れてもらうために市民たちがDJになり、細かい生活のお知らせや店の情報などを流すといった、楽しい放送を始めたのだ。そこに町の提案も加わり、はじめは無関心だったほかの市民たちも巻き込んでいく。カメラは、山道を辿る人の目線のように動き、その映像に載せて軽妙(?)な放送が流れていくというドキュメンタリーである。


 地味な作品だが、無料ということで高齢者や子どもたちが会場(公民館?)に集まっている。見終わったらしい男の子が、私に向かって「大野ってほんまにあんなとこ?」と聞くので、「一度行ってみたら?」と私は答える。


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【2007/01/10 10:04】 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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