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関学に入学
最近、大学の夢付いています。今日は関学に入学する夢です。


なぜ関学に入ったのかはわからないが、ほかの大学を出て就職までしていたのに、大病を患って、人生出直すことにしたらしい。

大学には、今の職場の先輩と同僚(どちらも女性)の二人もいる。

本格的な授業に入る前、オリエンテーションがある。私は、先生と先輩に色々話を聞いている。学校なのに机の並び方はオフィスみたいで、先生と先輩が隣り合わせになったりしている。

先生が、「関学の応援歌の意味を調べて」というので、学校史を倉庫から出してくる。学校史の本には、教官名簿が冒頭にのっているが、そこに、今も現役でありながら伝説的な存在となっている政治学が専門の大沢教授の名前も載っている。それをつらつら見ていると、当の大沢先生がやってくる。ひょうひょうとしたはげのおじさんで、新しく入った学生用に、と自筆の色紙をくれる。

 

さて、私は、先輩や同僚から、大学に合格したお祝いとしてロールケーキやお菓子などが入った紙袋をもらう。お菓子なのでかなりかさばっていて、両手がふさがってしまう。

 その紙袋を持ったまま、サークル選びに学生会館に向かう。私はどうやら、バドミントンサークルに入りたいようだ。

 でも、行き過ぎてその奥の英会話サークルの扉を開けてしまう。

 中には、ちょっと意地悪そうな若い男性の先生がいる。ひっこみがつかなくなって英会話サークルに入りたい、というと、「その資格があればね」といわれる。

 と、先生は私が大沢教授の色紙を持っているのを見て、おずおずと「これ、くれない?」という。どうも大沢先生のファンらしい。色紙と引き換えに加入を許可される。

 さて、私はバドミントンサークルに入りたいのだった。メンバーが腹筋をしているところに行って、「入りたい」という。そこに同僚が来たので、私は「こんなに荷物が~」と妙に甘えた声でいう。

 すると、真っ黒に日焼けした山本太郎似の男性が「おっ」とかいいながら近づいてくる。「女性と見るとちょっかい出すので、気をつけなね」と言われるが、私は、年が年なので大丈夫だろうと思う。バドミントンサークルの顧問に、英語サークルにも入っている、というと「あいつ(英語サークルの顧問の先生)英語下手だよ」と忠告される。

 バドミントンサークルのメンバーは、料理をして一緒に食事も食べるらしい。調理のため、学生会館の二階に上がる。ところが階段があまりに急なので、紙袋を手に持っている私は上ることができない。仕方なく遠回りして、別棟の階段(二階でつながっている)から上る。ほかの人に教えてもらって、みじん切りにしたトマトとブルーベリーを洗う。

なぜ関学なのか本当にわからないのですが、関学勝手に入学しちゃって、関係者の方すみません。


 


全然関係ないのですが、昨日は9月1日付けで異動する人の送別会でした。


全く記憶にないのですが、どうも3次会でえくりははじけ、人の頭をたたいたり背中を蹴ったりしたらしい・・・


そういえばももの辺りが、バレーボールした時の手首のように、内出血しているのですが・・・


おかげで今日の午前中は会社で死んでいました。


反省・・・

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【2006/08/24 17:48】 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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